皆さんも、民対に危険、もしくは違法な飲み方はご注意ください!
へ~~超 懐かしい、これ!
私のクラフトビールの体験を話します。
遠い昔、私はニューヨークに住んでいて、近くに
日本から輸入した物を売っている店がありました。
その中で、梟ロゴのビールもあったけど、
NYCの頃、ビールにまったく興味なくて
まずいと思って、買わなかったのです。
今は日本に住んでいるけど、
なんと、茨城県にある酒造所への招待をいただきました。
ここ、木内酒造所では
日本特集のクラフトビール
「常陸野ネストビール」のブランドを生産しているそうです。
現場に到着したら、
同じ梟のロゴをみて、ニューヨークの時と同じブランドだと気づいて、びっくりしました。
ですから、今日のツアーはとてもラッキーで
海外で、中々飲めなかったクラフトビール
の味とストーリーをやっと分かると思います。
酒造所に着いたばっかりだけど、
車を出たとたんに寄ってきた香りは・・・
やっぱり ビールですね。
最初、ここに入りますけど・・・
ビールの第一ステップ:原料を煮貸せて
それで、綺麗な液体が自然に分けてくる。
だけど、今の段階であけてみると
とても -おもしろいー 匂いをするって
(へー・・・どんな匂い?!?!)
ネストビールの一つの特徴は
ベースにした多様な材料と
それを楽しく、なんでも合わせてみる職人さんです。
ミューニック・・・モルト?何これ?
実は、ここ、常陸野ネストでは、190年の酒造りの
家伝の技やノウハウを使って
そのお蔭様で、とてもおいしくて
多様なビールの味を作り出しているそうです。
これはビールを移動するパイプで
次のビルのビールまで繋いでいる。
このパイプに沿って、次のビルへ行こう!
へーこれだけ?!
このレベル1トンです。
1トン?! これが?!
重いね!
しっかりしていますよね、これ。
PILSNERと書いてあって
これもビールですね。
1トン・・・2トン・・・3・・・
このレベルまでは一匹の象さんぐらいかな?
象さんの平均的な体重は2トン以上ですから・・・
これの量は7千リトルですよ!
この一台だけに!
ワインや桜の樽で、できたビールとか
生姜やレッドライスをベースにしたビールと
私の一番すきなワイと・エールです!
ここの茨城県のもう一つの名物はそばで
同じローカル畑で植えた材料から
ビールを作り出している。
その中で、6割ぐらいを輸出しているそうです。
「オランダ」
日本の場合は、
ここ、東京では、伊勢丹の新宿店で販売しています。
正面はやっぱり美しいデパートですけど、
B1のデパ地下では
ベストビールなどの色んなクラフトビールが備えている。
そのすぐそばには、美味しい弁当や食べ物もあるけど
とても美味しいです!
「クラフトビールを持参したら、友達が絶対喜ぶと思う!」
そうですね、いよいよ、花見のシーズンが来ました。
美しい桜の元で友達とピクニックをする楽しい時期ですね。
この友達は昨日、来日して
クラフトビールでその疲れを忘れて、
ジャパニーズ雰囲気でリラックスさせようと思いました。
(これ、飲んだことある?)
(ないです!)
このブルーレベルのが好き!
乾杯!
マスコットはなぜフクロウさんにしたのですか。
フクロウはこの近く
フクロウがすんでいたから
マスコットにしました。
素敵ですね~。
ネストビールのいろんな味を試したければ
動画のしたの伊勢丹の情報を
ぜひみてみてください!